裏風俗との出会い!援デリ嬢との初体験

裏風俗との出会い!援デリ嬢との初体験

裏風俗との出会い!援デリ嬢との初体験

裏風俗の体験

私が初めて裏風俗の出会いを体験したのは2012年の夏。場所は大阪の道頓堀。

 

それ以来、裏風俗に偏見を持たなくなったのは、援デリ嬢と1万円で本番+デートを心ゆくまで楽しんだ経験があったからに他ならない。

 

アダルト掲示板にいるのは、素人の援助がほとんどで、援デリは少ない方だと思いますが、全然いないわけではありません。裏風俗と言われる援デリが一定数活動している場です。裏風俗とは出会い系サイトで活動している援デリを介して本番オッケーの女性を派遣してもらうことです。
援デリの場合、わざわざ掲示板で知り合う必要もないので普段はパスすると考えている人は多い。

 

業者はパス!って無条件に反応してはいないだろうか?

 

であれば、チャンスロスをしていると想う。マジに普通の素人と援交するよりもお得感を感じる出会いもあるからです。

 

偏見を持ってくれている男性が多いので、気付いている人だけが美味しい思いをしているという構図に近い。多くの人は援デリに偏見を持っているケースが圧倒的。非合法な業者なので当然でもあるが・・

 

しかし、この当時の私は、イイ女と会話を楽しんでヤレるなら業者や素人を問わない。こいつは援デリじゃないか?と知ったあともメールでコンタクトを取り、ラインをしてみました。

 

条件内容は値切ったら1万にしてくれました。裏風俗の相場を大幅に下回っている。しかし、プチ援交では逆に高い値段なので、当然「本番含む?」と聞くと、「もちろんです」といわれましたので、指定されたコンビニ前まで出向きました。

 

出て来たのはちょっとおばさんがかった、それでもスタイルのいい20代後半から30代前半みたいな垢抜けた茶髪のロングヘアが格好いい女性でした。しかも安上がりなので、これなら援デリも悪くないなというのが実感だった。

 

その後、素人ならホテルに直行しようと言う流れなのだが、この援デリ嬢は違った。

 

「お腹減ったから、どこかで食べてから行きませんか?」などと言ってきたのだ。つまりは、ホテルでエッチする前にお互いを知りましょう的な流れだった。まるで、プロっぽくない対応なので、援デリではなく素人ではないかと思ったくらい。

 

だが、彼女は1本8千円で活動しているプロだと告白してきた。一緒に行った白木屋居酒屋でビールを飲んで口が軽くなっていたのかもしれない。

 

「今日は、もう終わりだし、帰ってもヒマだから・・」などと言うセリフは援デリ嬢そのものだった。

 

とかく出会い系サイトを普通に使えばまだるいことも多いわけですが、援デリの女には、それをせずに済むので割り切りにぴったりです。

 

ただ、割り切りをする相手は最低でも素人で、という条件をつけている方も多いと思います。実は、私もかつてはそうでした。偏見を思いっきり持っていた。

 

それが初回の経験で、援デリもいいなと思うようになりました。

 

  • 交渉に時間がかからない
  • 値切りに応じてくれる
  • 即会える
  • 訳ありの女性との会話を楽しめる
  • セクシーな服装が多い

 

やはりプロなだけあって、服装からして違います。こちらから頼まなくても、セクシーないでたちをして来てくれます。居酒屋で飯を食っている最中に心の高鳴りを覚える。ホテルに行くまでの時間がドキドキするという場面を想像してみて欲しい。その後、彼女とホテルの部屋に入室。ディープキスから始まる、エッチのスタートは恋人感覚そのものでした。

 

彼女を独占できた時間は約2時間半以上。デリヘルでこのような時間を過ごすとなると、4万円以上は吹っ飛ぶ計算です。だから、一万円でこのような内容を楽しめたのは裏風俗ならではのものだったと感じた。

 

それに、現実に掲示板から業者を省くことが出来ない以上、業者も視野に入れてしまえば、何が出て来ても恐れる必要がなくなります。

 

メールやラインをして嫌な思いをしたりすれば別ですが、援デリや業者だからといってそういうこともありませんので、割り切りで女を抱こうと思われた方なら、それほど違和感はないのではないでしょうか。

 

本番+デートで2万円以下であれば、裏風俗の相場として激安だと思います。

 

(私の場合は1万円だったが稀なケースだったと付け加えます)

 

援デリ・素人を問わない姿勢が大当たりを引ける

裏風俗は、ちょっと意識を変えるだけで、むしろリーズナブルにいい女を抱ける可能性があるということです。つまり、援デリ嬢、素人を問わずに、相手の女性次第で割り切りの出会い(援助交際)は楽しめると言うことです。大当たりも引ける。ただ、未成年を派遣する裏デリとの遭遇がデメリットの一つではあるが、18才未満のJK・JCが現れたら現場を離脱する臨機応変さは必要になる。

 

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