ブス・デブに2万円は払えない〜援デリの遊び方

ブスやデブに2万円は払えない〜援デリの遊び方

私は、かれこれ10年ほど趣味で出会い系サイトを利用しており、割り切り(援助)、援デリをメインに活動している。

そのため、割り切りや援デリというものを熟知しており、常に情報を得るためにアンテナを張っている。割り切りや援デリで出会った人数は、おそらく500人を超えるであろう。

出会い系サイトのほかに、裏風俗情報にも詳しいと自負している。バイトでエロ雑誌に裏風俗のルポを執筆するほどだ。

私には、多くの割り切り経験に基づいて決めたマイルールがある。

「デブやブスに割り切り相場以上の金額は払わない」である。

ブスには、20,000円といった相場以上のお金を払う価値がないからだ。

時代によって割り切りや援デリの相場は変わるが、最近では「ホ別苺」が一般的である。ホ別2万から値切って交渉した落とし所と言っても良い。

ホ別苺とは、割り切りにおける隠語で、「ホテル代は別で、15,000円で割り切った関係を持ちますよ」という意味である。

中にはデブスのくせに、20,000〜50,000円もの高額な援助を要求する女もいるが、ブスにそんな大金を払うくらいなら、裏風俗やソープに行った方がましだ。

援デリの相場はホ別苺だが、ブスの場合は別である。払っても、せいぜい10,000円。同じ15,000円を援助するなら、容姿レベル中以上の女の子に払った方がいい。

値引きを求める際の交渉相場は1,000~3,000円であるが、ブスの場合は値段が10,000円以下になるように交渉することをおすすめする。

相手がブスなら、交渉相場はないと思っておいてくれ。

君は、マグロ、マン臭、口臭、ワキガのデブスと一発やれるか?

失敗した出会い
実は、体重70キロ超えのデブスの援デリ女と遊んで最悪な経験をした過去がある。

忘れもしない2016年の夏。いつものように、出会い系サイトのアダルト掲示板で割り切りの女の子と接触し、アポを取りつけた。

確実に本番する目的なら、アダルト掲示板の投稿から援デリ嬢を探すのが手っ取り早い。

待ち合わせ場所である渋谷駅のハチ公口に到着し、女の子を待っていると、現れたのはとんでもないデブ。

顎がしゃくれ、歯はボロボロ。何日洗っていないのだと思うような汚い髪の毛。

マジにびっくりして判断能力を失ったのである。

しかし、その日はかなり性欲が溜まっていたため、相手は誰でもよかった。唯一の救いは巨乳だったことである。直接聞いてはいないが、推定Gカップはあったであろう。

このデブスは今さらキャンセルはさせまいと、やや強引に誘導してきた。いつもの俺であれば、キャンセルをするはずなのに、なぜかデブに流されるハメになってしままったのだ。

私は、渋谷のとある広告代理店に勤務しているので、渋谷をホームグラウンドにしている。そのため、割り切りで使うホテルは道玄坂のラブホがメイン

「ララ道玄坂」というラブホにチェックインしプレイを始めると、マグロ、マン臭、口臭、ワキガ。

極めつけは時短と、地雷中の地雷女だったのである。

個人で援助交際をしていると言っていたが、ここまで酷い女は初めてだった。スマホ片手に、「まだ終わんないの〜?」


と言われたときは、引っ叩きたくなったがグッと我慢。今思えばブギ切れた方がスッキリしただろう。

中にはブスでも愛嬌のある女の子もいるが、それでも、せいぜい10,000円までが下限相場だ。

出会い系サイトで、ブスの割り切り女に相場以上のお金を払うくらいなら、容姿レベル中以上の女の子に払った方が満足できると覚えておいてくれ。

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